ログインすると、学習済みのブロックが色付きで表示されます。
スプライトを指定した歩数だけ、今向いている方向に動かします。
スプライトを右回り(時計回り)に指定した角度だけ回転させます。
スプライトを左回り(反時計回り)に指定した角度だけ回転させます。
スプライトを指定した角度の方向に向けます。0度は上、90度は右、180度は下、-90度は左です。
スプライトを指定したスプライトやマウスのポインターの方向に向けます。
スプライトをステージ上の指定した座標(x、y)の位置に瞬時に移動させます。
スプライトを指定したスプライトやマウスポインターの位置に瞬時に移動させます。
スプライトを指定した秒数かけて、指定した座標(x、y)の位置になめらかに移動させます。
スプライトを指定した秒数かけて、指定したスプライトやマウスポインターの位置になめらかに移動させます。
スプライトのx座標を指定した数だけ変えます。正の数で右へ、負の数で左へ動きます。
スプライトのx座標を指定した数に変えます。y座標はそのままです。
スプライトのy座標を指定した数だけ変えます。正の数で上へ、負の数で下へ動きます。
スプライトのy座標を指定した数に変えます。x座標はそのままです。
スプライトがステージの端に触れたとき、向きを変えて跳ね返るようにします。
スプライトの回転のしかたを「左右のみ」「回転しない」「自由に回転」の中から選んで設定します。
スプライトの現在のx座標の値を返します。
スプライトの現在のy座標の値を返します。
スプライトの現在の向きを角度で返します。0度が上向き、90度が右向きです。
スプライトの近くに吹き出しが出て、指定した文字を指定した秒数だけ表示します。
スプライトの近くに吹き出しが出て、指定した文字をずっと表示します。
スプライトの近くに「考え中」の吹き出しが出て、指定した文字を指定した秒数だけ表示します。
スプライトの近くに「考え中」の吹き出しが出て、指定した文字をずっと表示します。
隠れているスプライトを見えるようにします。
スプライトを見えなくします。隠れているスプライトはクリックできません。
スプライトのコスチュームを指定したものに変えます。
スプライトのコスチュームを次の番号のものに変えます。最後まで行くと最初に戻ります。
ステージの背景を指定したものに変えます。
ステージの背景を次の番号のものに変えます。最後まで行くと最初に戻ります。
スプライトの見た目の効果(色・魚眼レンズ・渦巻きなど)を指定した数だけ変えます。
スプライトの見た目の効果(色・魚眼レンズ・渦巻きなど)を指定した数に設定します。
スプライトに設定されているすべての見た目の効果を取り除いて元に戻します。
スプライトの大きさを指定した%(パーセント)だけ変えます。正の数で大きく、負の数で小さくなります。
スプライトの大きさを指定した%(パーセント)に設定します。100%が元の大きさです。
スプライトを最前面か最背面に移動させます。前にあるものが上に重なって表示されます。
スプライトを指定した枚数分だけ前または後ろの層に移動させます。
スプライトの現在のコスチュームの番号を返します。
ステージの現在の背景の番号を返します。
スプライトの現在の大きさを%(パーセント)で返します。100%が元の大きさです。
指定した音を鳴らし始めます。音が終わるのを待たずにすぐ次の処理に進みます。
指定した音を鳴らして、音が終わるまで次の処理に進みません。
今鳴っているすべての音を止めます。
音量を指定した%(パーセント)だけ変えます。正の数で大きく、負の数で小さくなります。
音量を指定した%(パーセント)に設定します。100%が最大の音量です。
音の効果(ピッチ・左右バランスなど)を指定した数だけ変えます。
音の効果(ピッチ・左右バランスなど)を指定した数に設定します。
音に設定されているすべての効果をリセットして元に戻します。
現在の音量を%(パーセント)で返します。
緑色の旗ボタンをクリックしたときに、このブロックの下にある処理を開始します。
指定したキーボードのキーが押されたときに、このブロックの下にある処理を開始します。
このスプライトをクリックしたときに、このブロックの下にある処理を開始します。
ステージの背景が指定したものに変わったときに、このブロックの下にある処理を開始します。
指定したメッセージを受け取ったときに、このブロックの下にある処理を開始します。
指定したメッセージをすべてのスプライトに送ります。メッセージを送った後すぐに次の処理に進みます。
指定したメッセージをすべてのスプライトに送り、メッセージを受け取ったスクリプトが全部終わるまで待ちます。
音量・タイマーなどの値が指定した閾値より大きくなったときに、このブロックの下にある処理を開始します。
ビデオモーションなどのセンサー入力が指定した条件を満たしたときに、このブロックの下にある処理を開始します。
指定した秒数だけ次の処理を待ちます。
中に入れたブロックを指定した回数だけ繰り返して実行します。
中に入れたブロックをプログラムが止まるまでずっと繰り返して実行し続けます。
条件が成り立つとき(真のとき)だけ、中に入れたブロックを実行します。
条件が成り立つとき(真のとき)は上の部分を、成り立たないとき(偽のとき)は下の部分を実行します。
条件が成り立つまで(真になるまで)次の処理を待ち続けます。
条件が成り立つまで(真になるまで)中に入れたブロックを繰り返し実行します。
「すべてを止める」「このスクリプトを止める」「スプライトの他のスクリプトを止める」からスクリプトの停止方法を選んで実行します。
このスプライトのクローンが作られたときに、このブロックの下にある処理を開始します。
指定したスプライト(または自分自身)のコピー(クローン)を作ります。
このクローンを削除して消します。元のスプライトは消えません。
スプライトが指定した別のスプライト・端・マウスポインターに触れているかどうかを調べます。触れていれば「真」を返します。
スプライトが指定した色に触れているかどうかを調べます。触れていれば「真」を返します。
スプライトの指定した色の部分が、別の指定した色に触れているかどうかを調べます。触れていれば「真」を返します。
スプライトから指定したスプライトやマウスポインターまでの距離(長さ)を数値で返します。
指定した文字を質問として表示し、入力ボックスを表示して入力を待ちます。入力された値は「答え」ブロックで使えます。
「○と聞いて待つ」ブロックで入力された最新の値を返します。
指定したキーが今押されているかどうかを調べます。押されていれば「真」を返します。
マウスのボタンが今押されているかどうかを調べます。押されていれば「真」を返します。
マウスポインターが今あるx座標の値を返します。
マウスポインターが今あるy座標の値を返します。
プロジェクトが始まってからの経過時間(秒)を返します。
タイマーの値を0にリセットします。
スプライトをドラッグできるかどうかを設定します。「ドラッグできる」か「ドラッグできない」を選んで設定します。
他のスプライトやステージの属性(x座標・y座標・向き・コスチューム番号・大きさ・音量など)の値を返します。
現在の年・月・日・曜日・時・分・秒などの日時情報を返します。
2000年1月1日からの経過日数を返します。小数も含む精密な値です。
Scratch にログインしているユーザーの名前を返します。ログインしていない場合は空欄になります。
マイクで検知した音の大きさを0から100の数値で返します。
2つの数を足し算して結果を返します。
左の数から右の数を引き算して結果を返します。
2つの数を掛け算して結果を返します。
左の数を右の数で割り算して結果を返します。
指定した2つの数の間にあるランダムな整数を1つ返します。
左の値が右の値より小さいかどうかを調べます。小さければ「真」を返します。
左の値と右の値が等しいかどうかを調べます。等しければ「真」を返します。
左の値が右の値より大きいかどうかを調べます。大きければ「真」を返します。
左と右の両方が「真」のときだけ「真」を返します。どちらか一方でも「偽」なら「偽」を返します。
左か右のどちらかが「真」のとき「真」を返します。両方が「偽」のときだけ「偽」を返します。
「真」のとき「偽」を、「偽」のとき「真」を返します。値を反転させます。
左の数を右の数で割ったときの余り(剰余)を返します。
数値を四捨五入して整数にします。0.5以上なら切り上げ、0.5未満なら切り捨てです。
絶対値・切り上げ・切り下げ・平方根などの数学関数を使って計算した結果を返します。
2つの文字列や数値をつなげて1つの文字列にします。
文字列の指定した位置にある1文字を返します。1番目が先頭の文字です。
文字列に含まれる文字の数を返します。
文字列に指定した文字や文字列が含まれているかどうかを調べます。含まれていれば「真」を返します。
指定した変数の値を指定した値に設定します。
指定した変数の値に指定した数を足します。負の数を指定すると引き算になります。
指定した変数をステージ上に表示します。
指定した変数をステージ上から隠します。
指定したリストの末尾に指定した値を追加します。
指定したリストの指定した番号の要素を削除します。
指定したリストの全ての要素を削除して空のリストにします。
指定したリストの指定した番号の位置に、指定した値を挿入します。
指定したリストの指定した番号の要素を、指定した値に置き換えます。
指定したリストの指定した番号の要素の値を返します。
指定したリストに入っている要素の数を返します。
指定したリストに指定した値が含まれているかどうかを調べます。含まれていれば「真」を返します。
指定したリストのモニターをステージ上に表示します。
指定したリストのモニターをステージ上から隠します。
指定したリスト内で指定した値が最初に見つかる番号(位置)を返します。見つからない場合は0を返します。
ステージ上に描かれたペンの線と、スタンプで押した絵を全部消します。
スプライトの今の形をステージにスタンプ(印刷)します。
ペンを下ろした状態にします。スプライトが動くとペンで線が描かれます。
ペンを上げた状態にします。スプライトが動いても線は描かれません。
ペンで描く線の色を指定した色に変えます。
ペンの色・彩度・明るさ・透明度などの値を指定した数だけ変えます。
ペンの色・彩度・明るさ・透明度などの値を指定した数に設定します。
ペンで描く線の太さを指定した数だけ変えます。
ペンで描く線の太さを指定した数に設定します。
新しいカスタムブロックを作成します。ブロック名と引数を設定でき、作成後に定義ブロックが追加されます。
カスタムブロックの処理内容を定義するハットブロックです。このブロックの下に処理を並べて動作を定義します。
作成したカスタムブロックを呼び出して実行します。定義した処理を別のスクリプトから使い回せます。
カスタムブロックを画面を更新せずに高速で実行します。ループ処理などで描画を省略してすばやく計算したい場合に使います。
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